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2013年 4月の読書

2013年4月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2344ページ
ナイス数:19ナイス

デジタルネイティブの時代 なぜメールをせずに「つぶやく」のか (平凡社新書)デジタルネイティブの時代 なぜメールをせずに「つぶやく」のか (平凡社新書)感想
読了したつもりだったが途中だったか?現状と今に至る経緯をわかりやすく分析してくださっていると思います。 どのように心を動かされたか思い出せません(ってことは、読了していなかったのかなぁ?)
読了日:4月7日 著者:木村 忠正
女子校という選択 (日経プレミアシリーズ)女子校という選択 (日経プレミアシリーズ)感想
JGっていいですねぇ。
読了日:4月7日 著者:おおた としまさ
最長片道切符の旅最長片道切符の旅感想
既に廃線になったり経営母体が変わってしまっている路線が数多く。東日本大震災のために運休が続く路線もありますが、いつか同じようなことをしてみたいなぁと思わせてくれます。1枚の切符にまとめるのは無理だろうなぁ。有効期限に追われそうです。
読了日:4月7日 著者:宮脇 俊三
コンクリートから子どもたちへコンクリートから子どもたちへ感想
ペラペラとつまみ読みしたけれど、2年前とは違う感覚で読めてしまう。政権交代したから?自分が年をとったから?いつかしっかり再読します。 @suzukan0001 @ken_terawaki
読了日:4月7日 著者:寺脇 研,鈴木 寛
北村薫と日常の謎 (宝島社文庫)北村薫と日常の謎 (宝島社文庫)感想
前の方で「あぁ、こんな話だったなぁ」と懐かしさを覚え、中盤では「うわぁ、まだ読んでいない」と焦燥感を。最後の『早稲田殺人事件』はここでしか読めないのかな?ブックガイドとして十分に面白いですが、これだけのために購入してもよいかも。
読了日:4月13日 著者:
ダレン・シャン前史 クレプスリー伝説 1 殺人者の誕生 (児童単行本)ダレン・シャン前史 クレプスリー伝説 1 殺人者の誕生 (児童単行本)感想
ダレン・シャンはハードカバーを購入して夢中になって読みました。スピンオフ、懐かしく読めました。あのクレプスリーの若かりし頃のエピソードの数々が面白かったです。
読了日:4月24日 著者:ダレン シャン
ダレン・シャン前史 クレプスリー伝説 2 死への航海ダレン・シャン前史 クレプスリー伝説 2 死への航海感想
p.113「夢がわかっていないのに、夢を追うことほどむずかしいものはない」 p.132「シーバーにはどうしようもなかった。ラーテン自身が行動を起こすしかない。変化が必要なのは間違いないが、人生をしっかりつかんで立てなおす力は、ラーテン本人にしかない」
読了日:4月27日 著者:ダレン・シャン
正しい日本語の使い方正しい日本語の使い方感想
読み込んではいませんが一応読了。ざーーーっと読めます。品格ある美しい言葉を使えるように努力したくなります。p.128からのお母さんのページが普通に素敵です。(←えっと……)
読了日:4月28日 著者:
女子校ルール女子校ルール感想
実質的に阿 @moyomoyomoyo さんの単独著書だと伺っています。女子校出身の妻が、学生時代から仲良くしていた人がやっぱり女子校出身だったということを思い出しました。その妻はこの本をゲラゲラと腹を抱えながら読んでおりました。ボクは共学しか経験がありませんが『男子校ルール』も購入しようかなぁなどと。 https://twitter.com/moyomoyomoyo/status/324747968240574464
読了日:4月28日 著者:女子校ルール研究会
パタン・ランゲージ―環境設計の手引パタン・ランゲージ―環境設計の手引感想
当然ですが、 @takashiiba さんの『プレパタ』の方がずっと洗練されています。しかし、この本を手にしたことにより、「パターンを書くことは表現することだ」と感じることができた。なので、自分の感じたことをパターンに書き、読んだ人に何らかの影響を与えるっていうことがわかるようになった気がする。とはいえ、初心者が練習のために『他の人の書いた文章をパターンに書き直す』というのも全くの無駄では無いとも思う。オマケ→ http://www.cultureworks.jp/blog/?p=40
読了日:4月28日 著者:クリストファー・アレグザンダー

読書メーター

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by N-_-10 | 2013-05-19 19:51 | Trackback | Comments(0)