人気ブログランキング | 話題のタグを見る

2021年10月の読書

10月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:2571
ナイス数:36

解きたくなる数学解きたくなる数学感想
@sato_masahicom 絶対に面白いと思って、リアル書店で見かけた瞬間に購入。こういう本に小中学生の頃に出会えたら幸せだろうな。(僕も、当時の同様の本に出会っていたはず)数学徒の後輩に一冊プレゼント。ヘンテコノミクスも大好物です。これから、佐藤雅彦氏のオッカケになるかも!https://bookmeter.com/books/3179279https://bookmeter.com/books/12422667
読了日:10月10日 著者:佐藤 雅彦,大島 遼,廣瀬 隼也
大日本帝国の銀河1 (ハヤカワ文庫JA)大日本帝国の銀河1 (ハヤカワ文庫JA)感想
リアル書店で1・2・3が並んでいるのを見かけた。林譲冶って仮想戦記の人?と、ハヤカワ文庫に並んでいることに違和感を覚え手にとって見たところ面白そう。とりあえず1巻のみを購入したところ一気に読めました。確かにSFです。長編になりそう。これから先の展開にドキドキワクワクです。
読了日:10月10日 著者:林 譲治
大日本帝国の銀河 2 (ハヤカワ文庫JA)大日本帝国の銀河 2 (ハヤカワ文庫JA)感想
1巻読了後に2・3を購入。新キャラ、他国の対応など気になる展開。3巻も期待。
読了日:10月10日 著者:林 譲治
あの夏、二人のルカ (角川文庫)あの夏、二人のルカ (角川文庫)感想
ずっと積ん読状態だった。ようやく読み始めたら一気に。@T_Honda_E3 バンドとの相関は?爽快な読後感をもたらすラスト。@kenkenT 氏の解説は先に読んじゃダメ。2人のルカって誰だろう。瑠香ってタイトルに名前が出てくるような主要人物?佐藤久美子って?とにかく、誉田哲也氏の本は絶対に面白いという期待は裏切られたことがありません。
読了日:10月10日 著者:誉田 哲也
子どもの算数,なんでそうなる? (岩波科学ライブラリー 302)子どもの算数,なんでそうなる? (岩波科学ライブラリー 302)感想
@sugakujima 氏の著書、@hamakado_mamiko 氏の企画編集だそうです。こういった誤りを認知科学的側面から分析し、小学校の先生方と共有できたら素敵だと思います。https://booklog.jp/users/hamakado ←にある本、みんな面白そう。
読了日:10月10日 著者:谷口 隆
きみと100年分の恋をしよう はじめて恋が生まれた日 (講談社青い鳥文庫)きみと100年分の恋をしよう はじめて恋が生まれた日 (講談社青い鳥文庫)感想
@mito_orihara 氏著。登録漏れ。児童書ですが、ボクが読んでも面白いです。
読了日:10月10日 著者:折原 みと,フカヒレ
きみと100年分の恋をしよう 恋と友情のステップ (講談社青い鳥文庫)きみと100年分の恋をしよう 恋と友情のステップ (講談社青い鳥文庫)感想
@mito_orihara 氏著。登録漏れ。児童書ですが、ボクが読んでも面白いです。
読了日:10月10日 著者:折原 みと,フカヒレ
きみと100年分の恋をしよう きみと手をつないで (講談社青い鳥文庫)きみと100年分の恋をしよう きみと手をつないで (講談社青い鳥文庫)感想
@mito_orihara 氏著。登録漏れ。児童書ですが、ボクが読んでも面白いです。
読了日:10月10日 著者:折原 みと,フカヒレ
きみと100年分の恋をしよう 大人になりたい (講談社青い鳥文庫)きみと100年分の恋をしよう 大人になりたい (講談社青い鳥文庫)感想
@mito_orihara 氏著。シリーズ5作目。児童書ですが、ボクが読んでも面白いです。知っているところが沢山出てくるし、悪い人は出てこない。安心して読めるし、青い鳥文庫の想定読者にも安心して勧められます(当たり前)観覧車デートでトラブルが発生するのは既定路線。2人の間に恋のハプニングを起こさせないのは流石折原みと。V6の未成年の主張を思い出さされました。
読了日:10月10日 著者:折原 みと,フカヒレ
航空自衛隊 副官 怜於奈2 (ハルキ文庫)航空自衛隊 副官 怜於奈2 (ハルキ文庫)感想
@kuon_amata 氏のシリーズ2巻目。副官業務って大変だと思うのは1巻目と同様。斑尾玲於奈はどれだけ成長したのか?というのは野暮。実社会でも、人は失敗・経験を繰り返して少しずつ成長していく。副官的業務って、若い内に経験しておくべき業務だと感じる。我が社の人事がそうなっているかどうかは不知。
読了日:10月10日 著者:数多久遠
降格警視 (徳間文庫)降格警視 (徳間文庫)感想
@Adachi_O1958 @adachib ジャケ買いというかタイトル買いというか……。堅苦しくなく、エロくなく、グロくなく、安心して読めました。徳間文庫既刊の「私人逮捕!」も読まなくちゃなりません。お二人の合作スタイルは?E・クイーン型か、初期の藤子不二雄型か、後期の藤子不二雄型か?後期藤子不二雄は合作とは言わないと思うけど。
読了日:10月26日 著者:安達瑶
大日本帝国の銀河 3 (ハヤカワ文庫JA)大日本帝国の銀河 3 (ハヤカワ文庫JA)感想
オリオン集団の目的は何か?正体は?この外圧で戦争が回避されるのか?いつの間にか刊行されていた4巻に期待。
読了日:10月29日 著者:林 譲治

読書メーター

by N-_-10 | 2021-11-01 23:11 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://n10n.exblog.jp/tb/32362308
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 2021年11月の読書 2021年09月の読書 >>